2013年06月24日

24days englishの英語 リスニング コツ

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今まで勉強したことを思い出したりして、頭をフル回転させても、英会話がギクシャクしてしまう状態だったとしても、
厳選されたフレーズをいくつか覚えていくだけで、頭の中に英語の思考回路が出来上がり、スムーズに英会話ができるようになってしまう方法がこちら





あなたも、↓のような悩みがあるんじゃないでしょうか??

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■英会話を習いたいけれど、時間を作るのが厳しい

■英語が勉強の延長でしか思えない

自分は本当に英語を身に着けたいのか不安に思うことがある

気軽に海外なんて行く気になれない



日本人は中学・高校を合わせて6年間、少なくとも数百時間も英語の勉強をしてきたのに、

英語なんてまるっきり話せない人ばかりで、外人を見ると避けて通りたくなるほどです。


これだけの勉強をしてきているにも関わらず、なぜ英語が話せるようにならないのかといえば、

それはもちろん、学校で教わる英語というのは、話す・聞くの知識ではなく、読み・書きに必要な知識に偏っているからです。


海外に行くと、学校で教育を受けていなくたって、英語をすらすら話せる人がたくさんいるように、

英会話なんて本来ならば、やれば誰でも身についてしまうもので、あなたが話せないのは単に、

今までやってきた勉強の進め方が悪かっただけにすぎません。


語学のセンスとか、頭の回転よさとかが備わっていれば、もちろん、英語の習得はずっとスムーズに進むかもしれませんが、

そんな才能がなくたって、適切なやり方でレッスンをしていくことで、1か月もかけずに英語が話せる感覚を身に着けることが出来ます。


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島田勝弘さんの24Days Englishは、英会話ができるようになるための文型をたった24個に絞り、

それを24日に分けて学んでいくという英会話学習法で、基本的に1日10分の英会話トレーニングで済んでしまう手軽さにも関わらず、

日常会話が成立するほどの英語力を身に着けることが出来ます。


島田勝弘さんとはちなみに、TESS語学研修所所長としてこれまでに30年以上も英会話指導をしてきた実績があるものの、

実は彼自身が英語を話せずに並々ならぬ苦労をしてきた経験をしています。


オーストラリアに3年も住んでいたのにそれでも英語が話せないほど、語学オンチだった島田勝弘さんが試行錯誤の末にたどり着いたのが、


・英語は文頭に気を付ければよい

・主語と述語が分かれば良い



という2つのポイントで、24Days Englishでは、実践トレーニングを通じてこの2点を重点的に強化していくことになります。



現在の英語力に関係なく、あなたの中に眠っている英会話の能力を目覚めさせることが出来る島田勝弘さんの24Days Englishの特徴をこちらでも詳しくまとめています。

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posted by 24days english at 05:54| 英語 リスニング コツ | 更新情報をチェックする
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